柴田織物の歩み
あなたの想いを
カタチにする
お手伝いを
いたします。
代表取締役
柴田 博士
お客様の手元に渡る再集計を見つめる
弊社、柴田織物有限会社は、初代 柴田忠により昭和24年9月に個人創業しました。
企業の協力工場(下請け)として永年操業していましたが、2代目 柴田保美が引き継いでからは、 「自社で織っている生地が何になっているかわからない状態で、何時までやっても面白みがない」 という理由で下請けから脱却し、地元の染色・縫製の技術で様々なものを企画し物作りを行って います。

常識を覆す技法の確立
 例えば、帆布生地はもともと後染め、大量に染めることが常識とされていましたが、 発想を逆転し糸を先染めにする技法を確立することで、ストライプ、ヒッコリー柄のように デニムに使われているようなデザインを帆布にも製織することができました。

一人ひとりのお客様に寄り添うモノづくり
 私たち柴田織物有限会社は、先代からの想いを受け継ぎ、これからも一人ひとりの お客様に寄り添った物作りを行っていきます。
是非、頭の中のアイデアをカタチにしたい。でも方法がわからない。 とお悩みの方は、まずはお気軽にご連絡ください。
私たちがあなたの想いをカタチにするお手伝いをいたします。
あなたの想いを カタチにする お手伝いを いたします。
お客様の手元に渡る再集計を見つめる
弊社、柴田織物有限会社は、初代 柴田忠により昭和24年9月に個人創業しました。
企業の協力工場(下請け)として永年操業していましたが、2代目 柴田保美が引き継いでからは、 「自社で織っている生地が何になっているかわからない状態で、何時までやっても面白みがない」 という理由で下請けから脱却し、地元の染色・縫製の技術で様々なものを企画し物作りを行って います。

常識を覆す技法の確立
 例えば、帆布生地はもともと後染め、大量に染めることが常識とされていましたが、 発想を逆転し糸を先染めにする技法を確立することで、ストライプ、ヒッコリー柄のように デニムに使われているようなデザインを帆布にも製織することができました。

一人ひとりのお客様に寄り添うモノづくり
 私たち柴田織物有限会社は、先代からの想いを受け継ぎ、これからも一人ひとりの お客様に寄り添った物作りを行っていきます。
是非、頭の中のアイデアをカタチにしたい。でも方法がわからない。 とお悩みの方は、まずはお気軽にご連絡ください。
私たちがあなたの想いをカタチにするお手伝いをいたします。
代表取締役
柴田 博士
称号 柴田織物有限会社
代表取締役 柴田 博士
製造物 帆布生地製造、刺繍加工
資本金 300万円
従業員数 4名
所在地 〒711-0906 岡山県倉敷市児島下の町5丁目6−29
TEL 086-472-4253
主要取引先 オギノ製織
トスコ
大本商事
クラフトワークス
つちや産業
沿革
昭和24年9月  柴田織物工場として創業
昭和40年代  白生地、デニム地等生産を行う
昭和50年代 帆布生産を行う
平成4年10月 刺繍加工を始める
平成13年8月 法人化し柴田織物有限会社とする
織物事業では、機能性を備えた綿素材を自社工場で製織、
販売しています。
最短で糸の入荷後1週間以内で製織に取り掛かります。
前工程~製織までが自社で賄えるので、お客様の要望に沿った織物を製造することが可能です。
保有している機器
織機 TOYODA G9 14台  撚糸機 104錘 1台、72錘 1台
整形機 1台 タイイングマシン 2台
製造工程
昭和24年創業の柴田織物のこだわり。
それは伝統を大切にしつつも、先進の技術を取り入れ、刺繍を通じてお客様の「企業価値の向上」のお手伝いをすること。
最高品質をお届けするため、私達は手間を惜しみません。
制作事例
クリックして大きな画像がご覧になれます。
保有している機器
バルダン刺繍機  6頭機 2台  2頭機 1台  1頭機 3台
クリッカー 1台
パンチング 1台